2008年9月1日月曜日

Feliz cumpreanos!

Feliz cumpleanos(フェリス クンプレアニョス):誕生日おめでとう

夏の終わり、 また一つ大きくなった。去年、おととしは、職場のゆかいな仲間たちにお祝いしてもらった。幸せだった。


そして、2008。
料理好きのベロがqueque(ケケ):ケーキをつくってくれた。


私のリクエストに答えて、、、

         チョコケーキ。    特大。

そして私はお好み焼きとお味噌汁をつくった。
駒ヶ根訓練のとき受けたOB隊員からのアドバイス。
「お好み焼きはコスタリカ人にもうける。鰹節と青のりをもっていくように!」
パンパンのトランクに押し詰めて、日本から持っていていた鰹節がようやく活躍。
のりや鰹節になじみなく、香りがダメというコスタリカ人もいるが家では好評。

ベロは、

袋を抱えて食べていた。




誕生日の日は、職場のコンセホの療育クラスが催したバザーで知り合った家族のうちに招待された。
我が家からバスで一時間。バス停から歩いて1時間だった。緑の中に、一本道がひたすら続いてた。

瓦礫のみちを歩くので靴は汚れる。
家に入る時は靴をぬぐのとAna。(写真:私の左となり)
すごく親しみ持てるお家だあ。

決して広くはないおうち。
玄関をはいるとみんなが集う広間にはとびっきりの笑顔が待ってた。


ギターにマリンバ。おじいちゃんが演奏してくれた。
マリンバはおじいちゃんのお父さんが作ったそう。


次は私たちの番。

Natalyと私の合奏。
若干5歳、おしゃべりは流ちょう、愛嬌たっぷりのNataly。
聡明さがまさに天使ちゃんでした。

しかし、私の職場のコンセホ。
彼女が2時間くらいかけてやってくる機能訓練のサービスはなくなるというような話を耳にしているのだ。
Posted by Picasa

2 件のコメント:

ま~ぼ さんのコメント...

しばらく更新してないなぁと思ったら、いきなり2回の投稿。さすが・・・^-^;
3枚目の写真、一瞬、朱民はどれ?って思ってしまった。
同化してるよ。

文明 さんのコメント...

ケーキの大きさは半端じゃない。
やはり、食べる量が違うのかな?

マリンバをたたき、子供と楽しくやっているのが良いな。